バタコ

ダイエットが続かない人でも挫折しない家運動/フィットネスバイク

フィットネスバイクを買いました。

「簡単に組み立てられました」というレビューが多かったにもかかわらず

既に、組み立てる事に挫折。

そこで、運動が続くための方法を考えました。

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10分で全身運動。成果が出やすいフィットネスバイク

やる気スイッチOFF。生活リズムに運動を組み込む

運動・ダイエットはキツイので、ムリにやる気を出すのは変です。ニガテな仕事のように大変だな〜と思いながらやる方が、うまく手を抜けて長続きします。結果や達成感がでれば、自然に続けたくなるだろうし。毎日やっていると、きっと歯磨きと同じように続けられると思います。

楽しくなる工夫をする

快適にできる環境づくりが最初の一歩。汚れた部屋には行きたくないので、設置する場所をキレイに片付ける事から。サイクリング運動は「暇だから続かなかった」という知人がいました。イヤホンで音楽を聴きながらやってみると気分が良いかもしれません。

よくばらず、負担にならない量から始める

まずは1日5分〜15分。筋肉痛にならない範囲でやってみます。最初の目標は「2週間続けること」それだけです。

成果の出やすいやり方を選ぶ

せっかく頑張っているのに、間違ったやり方をするともったいないので、ダイエットの要点を学ぶことも大事。運動にしろ食事にしろ、ラクに取り入れられて、成果がでる方法を選ぶこと。

目標設定は、成果ではなくプロセスにする

今日はどうしてもやりたくない、目立った成果も全く無い、そんな「停滞期」を乗り越えるために「成果」ではなく「行動」に目を向ける事が必要。

「仕事で疲れていたのに、5分フィットネスバイクで運動した」「前より、運動できる量が増えた」日々のがんばりを具体的に評価すると停滞期にふりまわされず、前に進めます。

がんばりを見える化する

忙しくて2〜3日空いてしまうと、そのままやらなくなります。がんばりを見える化しておきましょう。スタンプカード・ウォールポケット貯金がおすすめ。ポイントがたまったら、自分へのご褒美タイム。

人を巻き込む

最後は飽きる前に「運動=自分」のイメージを固めます。数ヶ月がんばった成果を人に話すと、運動が自分のイメージの一つになります。「1ヶ月やってみて、こんな成果が出た」もしかしたら、一緒にがんばれる友達が現れるかも。

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